2007 / 08
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【M社】2007年6月~8月(全6回)
S・M様
部下の指導にはティーチングが1番重要だと思っていました。しかし、その人のレベルやタイプに応じたコーチングが有効であることを教わりました。このセミナーが始まって何度も場面場面でコーチングまがいのことを試してみました。まだまだヘタなコーチングですが、何となく手ごたえを感じてきています。ティーチングと違って、部下のやる気に違いが出ているように感じている今日この頃です。

T・K様
常日頃から気持ちを込めたあいさつ、声掛けから、広くコミュニケーションをとっておく→心の開き方、信頼関係
 常に目標を明確にし、部下に対してはそれを支援する立場をとり、またそれを達成することによってのメリットも明確にする→達成感
 研修で学んだ事を部下に使うことにより、部下にその技術を伝えるとともに自らも更なるコーチングスキル、センスを学び続けていく。

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【官公庁】2007年8月9日
T・T様
今日説明してくださったことを意識して思い出しながら、実態に応じた対応をしたいと思います。特に「無心で聴く」を実践できるように。

K・M様
私自身はある程度聞き上手だと自己判断していたが、いつでも私自身の自己が反映され、ゼロで聞けていないと気付かされた。無心で聴くことは未だ難しく思えるが、自分の意見をつい言いたくなる前に一拍止めることが出来たら少し変われるかなと思う。県民対応も多いがぜひそうした場面に活かしたい。

Y・S様
コーチングとは自らも感性を研ぎ澄まし、相手をキャッチすることも大切ということが新たな発見でした。他をコーチすることばかりではないんですね。アンテナを広げていきたい。

T・Y様
職場の中での立場から、グループ内での仕事の進め方についてのアドバイスの方法が学べた。
具体的な接し方で少し悩んでいたが、ワンクッションおくという方法もとれるかなと思います。

【広島県立Y高等学校】2007年8月7日
山村様
相手に自己肯定間や自己存在感を与えるため、自分自身を認めることが大切なことがよくわかりました。Iメッセージなど承認と集中レベルの傾聴を生徒の指導での聴取の際、活かしてみようと思います。

川口様
他の研修と比べて圧倒的にわかりやすく面白かったです。大変有意義でした。
学校という組織の中でコーチングをどのように活かしていけばよいかじっくり考えてみたいと思います。

口羽合様
集中レベルで話を聞くようにしていますが、自分は結論を急ぎ過ぎることに気付きました。また結果をすぐに望みすぎて、意欲をくじかれやすいことにも気付きました。忍耐強く頑張りたいと思いま

T・O様
内容は新鮮なものであり、納得することが多かった。コーチのマインドの重要性は勉強になった。
またIメッセージは日常の中で心掛けていきたいものになった。基本的に意識の改革がベースにあると思うので、対生徒や対同僚に対しても、この意識を忘れずに対応していきたい。

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  • 研修講師、ファシリテーター、コーチング、コミュニケーション、アサーション、リーダーシップ、インプロ、NLP
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